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心に残った音楽♪

おすすめCDの紹介のほか、本や映画の感想などを (*^ー゜)v

 

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千葉ロッテマリーンズ佐々木朗希、13者連続奪三振を含む19奪三振、しかも完全試合!

SasakiRouki_20220410.jpg マジか、これって長い長い日本プロ野球史上でもナンバーワンのピッチングですよね…。完全試合ですらあり得ないほどの大記録なのに、それが霞んで見える19奪三振。さらに13者連続奪三振って、僕は江夏豊の9者連続奪三振が抜かれる日が来るとは思ってなかったよ…。

 どんなジャンルでも、天才は黎明期に生まれやすいものだと僕は思っています。だって、プレーヤーも揃ってないしメソッドも確立されていないので、才能に差がつきやすいだろうから、ずば抜けた人物が生まれやすいんだろうな、みたいな。実際に、日本ジャズの守安祥太郎、将棋の大山康晴、日本プロ野球の沢村栄治、日本のクラシック・ギターの山下和仁なんて人は、この条件にハマるんじゃないかと思うんですよね。
 ところがプロ野球や将棋って、定期的に天才的な人が出るのが凄いです。将棋だと大山さんの次に7冠をひとりで独占する羽生さんが出て、こんな人は二度と登場しないんだろうなと思ったら、藤井聡太くんが出ましたし。プロ野球でも、王に長嶋に江夏で打ち止めかと思いきや、落合、野茂、イチロー、大魔神、二刀流の大谷と、定期的にずば抜けた人が生まれるのが凄いです。日本のミュージシャンにそういう人が出にくいのは、コツコツと技術を磨くのは得意だけど独創力は認めるのではなく叩く傾向の文化を持っているとか、だからすごいのが出てもすごいと認めないとか、そもそも音楽を高く評価していない文化だとか、そんな所なのかも知れませんね。

 こういうのって人生でそうそう体験できない一大イベントだと思いますが、日本シリーズや世界大会などの大舞台ではなかったもので、当然のように見逃してしまいました(^^;)>。今日の夜はスポーツニュース見まくろう、そうしよう。。


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2022冬季五輪 女子カーリングすばらしかった!

2022WinterOlympic_carling_LocoSolare.jpg スポーツの採点競技は不正くさい判定が多すぎて、僕はずいぶん前から見なくなりました。日韓ワールドカップやフィギュアスケートでの不可解な判定や競技マナーを見て、東アジアの国が主催するスポーツの国際大会も見なくなりました。今のオリンピックは平和の祭典でも何でもなく、政治利用や利権に群がる人間のクズっぷりばかりが目立つ金儲けイベントに成り下がったように見えて超オワコン。こんなオリンピックの放映権料に馬鹿みたいな大金を払って持ち上げるテレビメディアもどうかと思うし、今さらこんなの観るなんて…と思ってはいるんですが、カーリングだけは昔から好きなんですよね。頭脳ゲームとスポーツのバランスが最高に面白くて、戦略スポーツとしてアメフトとカーリングと野球は本当に面白いです。カーリング中継は、プロ野球中継やバレーボールみたいに変なジャニーズタレントが偉そうに口出ししたりせず、選手だった人がちゃんと解説してくれるのも素晴らしい(^^)。

 前回大会に続いて女子日本代表となったロコ・ソラーレが素晴らしくて、やっぱりカーリング面白かったです! 10チームでの総当たりとなった1次リーグ戦、前半戦はなんとカナダを破り、デンマークに逆転勝ちをして、逆転の連発で2位につける見事な戦い!でも後半戦の出だしの韓国に負けて調子を崩し、特にスキップの藤澤五月ちゃんがナイスショットもするけどダメダメなショットもけっこう出す不調。ラスト2試合は大差負け、特に最終戦の今大会最強のスイス相手の試合は実力差を感じさせる試合結果。これで1次リーグ敗退…かと思いきや、5勝4敗が3チーム並び、これが3すくみの成績のため、ベスト4選出はドローショットチャレンジという成績差での判定となり、これで首の皮一枚つながっての準決勝進出!いやーおめでとう。そういえば、日本が優勝した第1回ワールド・ベースボール・クラシックもこういう勝ち上がり方だったなあ。
 4位通過なので準決勝は1位が相手…って前日に大差負けしたスイスじゃねえか。ここは勝てる見込みなし、勝負は3位決定戦だな…と思ったら、ここにきてスイスのサードの調子が悪く、逆に調子を崩していた日本のエース藤澤五月さんがスーパーショット連発!ファーストの吉田夕梨花さんもすげえ。他のふたりも本気で凄い。それにしても、日本はスイーパーの頑張りがすごい、ミリ単位の調整を要求されるような超難しそうなダブルテイクアウトを連続で成立させちゃってましたが、これってスイーパーの力も半分ぐらいありますよね、きっと。
2022_JoshiCa_vsSwiss.gif 胃が痛くなるような試合展開のなか、第5エンドで日本が4点を挙げる超ビッグエンドを作り出し均衡が破れました。そして第9エンドの最後2投での五月ちゃんが凄かった。相手のストーンだけが4つ残った超ピンチの状況から、ダブルテイクアウトで相手のストーンふたつを出しつつ、自分のストーンをナンバーワンに残すスーパーショット!さらに次でもスイスに大量得点チャンスを作られるも、またしても難しいダブルテイクアウトを決め、後攻スイスの得点を1点に抑え込みました。この劇的な第9エンドで勝負あり、日本は大金星を挙げて決勝進出!

 決勝は、残念ながら敗退。でも決勝で日本を破ったイギリスは、4年前に3位決定戦で日本に敗れてメダルを逃した国。4年がかりでつかみ取った金メダルであって、ここにも大きなドラマがあったと思います。

 今回の女子ワールドカップで、ロコ・ソラーレには5回も6回も感動させられました。スポーツってこういう感動が素晴らしいです。素晴らしいスポーツマンシップを見せてくれた2019年ラグビーワールドカップ、弱小球団ヤクルトが戦略や戦術を駆使して優勝となった2021年プロ野球日本シリーズに続いて、本当に清々しい感動を味わわせてもらいました。ロコ・ソラーレ、メダル獲得おめでとうございます、そして感動をありがとうございました!


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DVD『アントニオ猪木全集』第3巻 大物日本人対決

AntonioInokiZenshuu3.jpg 「昭和の巌流島」と言われた伝説のアントニオ猪木vsストロング小林戦が収録されているビデオはいくつありますが、僕が持っているのはアントニオ猪木全集の第3巻です。というか、このシリーズは全巻セットを持ってるんですけどね(^^)。猪木の試合を見てると元気が出る!くじけてないでがんばろうと思えるのがいいです!
 猪木全集第3巻は、日本人対決だけを収めています。全集の中でも特にこれは絶対にはずせない1本、名勝負のオンパレードです!ちなみに僕は、評価がものすごく高い大木金太郎戦は、そんなに好きじゃないです(^^;)>。アングルは良いんですが、大木金太郎が技がなさ過ぎてね。。というわけで、面白かった試合だけ抜粋してレポート!

■坂口征二戦(MSGトーナメント戦)
 MSGシリーズでの坂口征二戦。これ、台本なしのスパーリングシーンが多くて、本気でやったらプロレス日本人最強って坂口か小川なんじゃないかと思うほどに坂口が強いです(^^)。そんな坂口でも、グラウンドの攻防になると猪木に制圧されてしまいます。元レスラーの北沢さんが、「どんなに体があっても坂口みたいに練習が嫌いな奴は弱い。その点、猪木さんはものすごく強かった」と言っていましたが、このグラウンドの攻防を見ていると、それってあながちお世辞じゃないのかもと思えてしまいました。
 マサ斎藤も坂口もいたのに、なんで猪木が日プロ道場ナンバーワンと言われたのか分かる気がしました。日プロから猪木についてきたのが、坂口に山本小鉄に木戸…夢や強さを求める人はみんな猪木についていきましたが、それって猪木のレスリング技術に惹かれたんじゃないかなあ。この頃の猪木は体つきが見事で、坂口みたいな巨体を相手にしたラフファイトですら当たり負けしません。ストロング小林はマジで失神しちゃうし、坂口もマジでよろけて腰砕けになるし。技だけじゃなくて体も大事なんですね。

Inoki Kobayasi_German■ストロング小林戦 (初対決)
 このDVDの白眉はなんといっても国際プロレスのトップ・ストロング小林と、新日トップの猪木の一騎打ち、昭和の巌流島です!このアングルだけでも最高に面白いですが、試合が実にいいです。僕はこの戦いをリアルタイムで観ていないんですが、子どものころに猪木の特番をやっていて、この試合のハイライトが放送され、本当に興奮した!!小林のバックブリーカ―をロープを蹴って返したところで「うおお、すげえ!」と大感動!ジャーマン・スープレックスで仕留めるラストなんて、勢いがつきすぎて投げた猪木の足が浮くほど。昭和プロレス最高のシーンじゃないかと!いや~この一戦はプロレス好きなら「観た事ない」なんて言っちゃいけない試合でしょう!

■天龍源一郎戦
 天龍って、シュートを戦えるレスラーかどうかはさておいて、凄味を感じるので全日本生え抜き選手の中では例外的に好きなレスラーでした。この戦いは、いきなり猪木が天竜を落とすというドラマが凄い!ただ、この試合は他の団体のレスラーの挑戦を猪木が受けるという試合までの流れがまた素晴らしいので、試合だけ切り取ったこのビデオよりも、『猪木vs天龍 完全版』というVHSの方をぜひ見て欲しいです(^^)。あれ、DVDやBlu-Ray化されてないんですよね。そのビデオについてはまたいつか書こうと思います。

 プロレスって、単にその試合だけじゃなくて、その試合に至るまでのアングルがまた面白いじゃないですか。小林戦で言えば、3つしかなかった日本のプロレス団体のうち2つのトップが雌雄を決する戦いを繰り広げるとか、坂口戦で言えば新日本プロレスのトップレスラー決定戦というアングルとか。そのへんは『アントニオ猪木全集』だけを見ても分からないので、アングルまで説明してくれるシリーズの『キラー猪木』の方が上かも。でも、キラー猪木には小林戦も坂口戦も入ってないので、やっぱりこれを見るしかないです。第3巻はプロレスファンだったら絶対に見逃してはいけない1本じゃないかと!そして、ストロング小林さんよ、安らかに。


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ストロング小林、逝去

Strong Kobayasi 昨年(2021年)末に、元プロレスラーのストロング小林さんが逝去されていたそうです。享年81歳…早死にの多いプロレスラーの中では長生きと言えるかも。それでも、子供の頃に夢中になったプロレスやプロ野球の選手たちの訃報を聞くのは、なんだか自分の少年時代が消えていく感じがして、とても寂しいです。

 僕がちゃんと見た小林さんの試合は、国際プロレス時代のラッシャー木村戦と、アントニオ猪木と戦った2試合の、合計3試合だけ。国際プロレス時代のラッシャー木村との試合は、どちらも技はないけどハードにぶつかり合う果し合いのような雰囲気で、独特の魅力を感じました。
 でもやっぱり一番すごかったのは猪木との第一戦。新日本プロレスのトップと国際プロレスのトップが雌雄を決する大一番で、昭和プロレスを代表する名勝負。プロレスで一番好きな試合はこれという人もけっこういるんじゃないかと。僕がこの試合をはじめて見たのは猪木さんの特番でやっていたダイジェストで、小林さんの仕掛けたカナディアン・バックブリーカーを猪木がロープを蹴ってリバース・スープレックスで返すというムーブに大興奮。有名な最後の猪木のジャーマン・スープレックスは今でも鮮明に記憶に残っています。

 僕が本格的にプロレスに夢中になった1980年頃には、小林さんは後輩に抜かれつつある老兵になっていました。藤波辰爾がジュニア・ヘビーでドラゴン・ロケットやドラゴン・スープレックスといった離れ業を連発して活躍、長州力も台頭して革命軍や維新軍を率いて猪木との戦いになっていき、前田明(昔はこういう綴りだった)や藤原喜明も出てきて…こういうストーリーの中に小林さんは入っていませんでした。猪木とのリベンジ・マッチも1試合目ほどの熱はなくて、ある意味では猪木に「小林はメインイベントを張れる奴ではない」と見切りをつけられていたのかも。猪木ってこうい所はすごく厳しくて、メインを張れると思えば、新人の前田や佐山でもどんどん使うくせに、駄目だと思ったらアマレス代表だろうが何だろうが容赦なく切り捨てるんですよね。そして、テレビに出てこない前座の試合に出ていただろうかつての国際プロレスのトップレスラーは、気がついたら引退。

 小林さんって確かボディビルダーからプロレスに入ったんでしたよね?体は大きい力はある、打たれても蹴られても頑丈、僕が思い描く力道山以降の戦後日本人プロレスラーの典型のような人でした。でも動きは少し遅く、レスリングやシュートの技術は無いように見えて、これが格闘技志向を持っていた頃の新日本プロレスとは相性が合わなかったのかも。タイプとしては全日本なので、もし馬場さんの方に言っていたらまた違っていたのかも。プロレス引退後はビートたけしのバラエティ番組などでたまに見かけましたが、そこで見る限り、ちょっと天然だけど人柄はすごく良い人という印象でした。
 猪木と日本プロレス界を震撼させる名勝負を残したのは、プロレスラー冥利に尽きるものでしょう。そういう意味では、幸せな人生だったかも。ご冥福をお祈りします。


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書籍『アントニオ猪木の証明』 木村光一

Antonio Inoki no Shoumei アントニオ猪木関連の本、これも素晴らしかったです!猪木関連の本で僕が人に推薦するなら、これと『1976年のアントニオ猪木』の2冊です。プロレス好きのライターさんが猪木さんにトピックごとの質問していく形で話が進んでいく作りでした。トピックのほとんどは猪木の対戦相手レスラーなんですが、「新日本旗揚げ」「異種格闘技との出会い」みたいに、レスラーがトピックでないものもありました。

 最初に「へえっ」と思ったのは、質問者の木村さんが、猪木さんをプロレスラーというよりも、リアルファイトを戦う技術を持った格闘家として見ている所。それもあってか、インタビュー内容の多くが異種格闘技戦がらみだったり、猪木が身につけてきた格闘技術への質問が多くて、ここが良かったです。こういう質問って、猪木さんや佐山さんには出来そうだけど、鶴田や馬場や長州には出来なそうですものね。。僕はまったくのシロウトですが、猪木さんって格闘家として一定以上の水準にある人なんだろな、と思わせる発言も色々ありました。

 例えば、構えについて。「最近のレスラーは立ってる時の構えがノーガードだけど、ビル・ロビンソンみたいな基礎もあればリアルファイトも戦ってきた昔のレスラーは、脇をしめて、脇のところの隙間をどれだけ小さくするかを意識してた」、みたいな。ウイリー・ウイリアムス評は、もちろん強かったけど未完成ったという評価で、理由はバランス。人間には「丹田」と呼ばれる重心の中心がお腹のあたりに来て、ここを中心に身体意識を…みたいな。
 音楽でいえば、とんでもないピアノの達人が、技術的な質問に対して「肘に重心があって、それを重力で落とすように…」みたいに答えるときがあります。そういう達人の発言にそっくりなんですよね。だから、もうそういう領域にいた人なんだろうな、みたいな。だいたい日プロの道場で、最後には力道山ですら猪木に敵わなくなっていたと言いますし、北沢さんは「ある程度強くなった後のセメントで僕が関節を決められたのは猪木さんだけ。あの人は恐ろしく強い」と発言していましたし。日プロ~新日時代の格闘技のレベルがどれぐらいであったのかは別にして、アマレスや力士や柔道家が集まっていた日本のプロレスという世界でトップに立った事は間違いないな、みたいな。

Inoki vs Gotch もうひとつ面白かったのは、人生訓になるような金言の多さです。猪木さんはプロレスの技術的な職人であるだけでなく、組織の長でもあり、いろんな災難にも巻き込まれ、歴史的なイベントを仕掛け…と、普通の人なら一生体験しないような事を大量に経験した人。その並々ならない経験から得た金言が素晴らしかったです。
 僕がこの本でいちばん印象に残っているのが、猪木の師匠のひとりカール・ゴッチに対する猪木評。「プロレスはこうあるべきである」という哲学や技術を教わったのがゴッチだったとする一方、「ゴッチは常に批判する側に立っていて、与える側に立ってない」というんですよ。いやあ、このひと言から色んなものを教わったなあ。。
 長州力に関する発言も含蓄がありました。「長州はトップレベルに登りつめた男だよね。なんでもそうなんだけど、あるレベル以上に立った人間は怖さも知ってるんですよ」。自分を裏切って猪木が力道山の日本プロレスから追放される原因になった上田馬之助にたいする発言も素晴らしかったです。「私憤というのは、全体からながめて判断すると、そういう個人的なものは消えてしまう」。これが上に立つ人の器量というものなんでしょう。これも心に残ってます。

 というわけで、プロレスといって馬鹿に出来ない、大変な時代を渡って、業界のトップにまで駆け上がり、そこからどん底まで転落した人が至った見解は学ぶものが多くありました。まあ、ここに書いた事だけでなく、猪木の名勝負と言われるものの裏側が色々語られている所もメッチャ面白いんですけどね(^^)。


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プロフィール

Bach Bach

Author:Bach Bach
狭いながらも居心地のいい宿で、奥さんとペット数匹と仲良く暮らしている音楽好きです。若いころに音楽を学びましたが、成績はトホホ状態でした(*゚ー゚)

ずっとつきあってきたレコード/CDやビデオの備忘録をつけようと思い、ブログをはじめてみました。趣味で書いている程度のものですが、いい音楽、いい映画、いい本などを探している方の参考にでもなれば嬉しく思います(ノ^-^)ノ

最近気になってるCDとか本とか映画とか
ロシアとウクライナがほぼ戦争状態に入りましたが、僕はソ連解体後のウクライナについて本当に無知…。これは2016年にオリバー・ストーン監督が作ったウクライナのドキュメンタリー映画。日本語字幕版が出たらぜひ観たい このブログをYoutube にアップしようか迷い中。するなら作業効率としては早いほど良いんですよね。。その時にはVOICEROIDに話してもらおうかと思ってるけど、誰の声がいいのか考え中
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